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あえてのゼリー!ゼリータイプの青汁のメリットとデメリットとは?

   

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青汁と言えば、飲む青汁をイメージする人がほとんどでしょう。

しかし実は青汁には、ゼリータイプの青汁もあったりします。

でも、あえて飲むタイプの青汁ではなく、そんなゼリータイプの青汁を選ぶことには、どんなメリットがあるのでしょうか?

ここではそんな、ゼリータイプの青汁を選ぶメリットとデメリットについて紹介していきます。

食べた感があるのが一番のメリット

あえて飲むタイプの青汁ではなく、飲むタイプの青汁を選ぶメリットとしてまず挙げられるのは、食べた感があるということでしょう。

青汁を飲む目的は人それぞれではあるでしょう。

でも、おそらくほとんどの人がダイエット目的で青汁を飲んでいるのではないでしょうか?

そうしてダイエット目的で青汁を飲むのであれば、やはり飲むタイプの青汁よりもゼリータイプの青汁を摂取して、食べた感を出した方が良いでしょう。

食感があるとお腹も膨れる

飲むタイプの青汁は、飲み物なので本当にそのままお腹に流れていきます。

しかしゼリータイプの青汁の場合は、それを噛んで食べることが出来ます。

もちろんゼリーなので噛まないでそのまま飲むように摂取することも出来るのですが、噛むこともできます。

そして人間は、噛んだ方がそれによってお腹が膨れるという不思議な生き物です。

もちろん脳の勘違いなどもあるのでしょうが、とにかく噛んで食べた方がお腹が膨れるのです。

お腹が膨れるということは、それだけ楽にダイエットが出来るということになります。

空腹感を感じないのであればそうした方が良い

空腹感を感じないようにできるのであれば、そうした方が良いことは確実です。

いくらダイエットの為だからとはいえ、空腹感を感じるのは辛いものです。

辛いとその分だけダイエットを続けることが出来る可能性は少なくなっていきます。

たとえば外を走るというダイエットはすごく効果が高いです。

しかしダイエットの中でもかなりツラい部類にあたることは間違いありません。

そんなツラいダイエットなので、それをやってみたは良いけどすぐに妥協して辞めてしまったという方がすごく多いです。

それでは当然痩せません。

つまりダイエットにおいては、続けるということはすごく大切な事なのです。

そして続けるためにはやはり辛くないに越したことはありません。

飲む青汁でのダイエットよりゼリータイプの方が空腹感を感じないということは、ゼリータイプの方がツラくないということになりますから、やはりゼリータイプの青汁がおすすめなのです。

飲むタイプよりも食べやすいことが多い

飲むタイプの青汁は、まずいことでもお馴染みです。

もちろんゼリータイプだって、おいしくはないでしょう。

中にはおいしいものもあるかもしれませんが、たとえば一般的なお菓子としてのゼリーのような味を期待してしまうと、そんな味である可能性は低いです。

ですが、飲むタイプに比べると味がそこまで強くないことが多いのです。

だから飲むタイプとくらべてさらっと流していける可能性は高いと言えるでしょう。

青汁の味が苦手な人でもいけるかも

中には一度、飲むタイプの青汁に挑戦したけど、味が全然おいしくないからあきらめたという人もいるのではないでしょうか?

ゼリータイプの青汁であれば、そういう人でも飲み続けることが出来る可能性もあるでしょう。

なので、そういう人もおすすめできるのが、ゼリータイプの青汁になります。

飲むタイプの青汁と比べると、ゼリータイプの青汁にはまだあまり種類がないという欠点はありますが、それでもその分味は飲みやすいものが多いと思ってよいです。

飲むのに手間がかからない

ゼリータイプの青汁のメリットは、飲むまでの手間にもあります。

飲むタイプの青汁の多くは、粉末状になっているでしょう。

粉末状になっているものをコップの中にいれて、それを溶いて飲むことが多いです。

しかし、そうしていちいちコップを出したり、溶いたりするのは面倒に思う事もあるでしょう。

では、ゼリータイプの青汁ならばどうでしょうか?

ゼリータイプの青汁であれば、そのまま袋に入っているものが多いので、封を切ってそのまま食べるだけで済みます。

つまり、手間が全然かからないのです。

洗い物も増えませんし、地味に大きなメリットだと言えるでしょう。

もちろん飲むタイプも手間は少ないが…

もちろん、飲むタイプの洗い物の手間やコップを出したりそこに溶いたりする手間というのも、他のダイエットに比べるとすごく少ないと言えます。

たとえば何かダイエット食を作って食べるというダイエットであれば、その調理をする時間や手間がかかりますし、運動をするなら着替えたり出かけたりする手間がかかります。

ジムで運動する場合には、そこに移動するための服装と、そこで着るべき服装の二つを用意しないとならないということもあるでしょう。

だから他のダイエット方法は、飲むタイプよりもはるかに手間が多いです。

なので飲むタイプの青汁だって悪いわけではないと言えるでしょう。

ただ、ゼリータイプの青汁が格別に手間がかからないダイエット方法であるというだけの話なのです。

デメリットは味を変えることが難しいこと

ただそんなゼリータイプの青汁にも、デメリットはあります。

それが、味を変えることが難しいことです。

ゼリータイプの青汁はゼリーなので当然固形です。

固形と言うことは、それの味を変える方法は、調味料をかけたりするしかありません。

これが飲むタイプの青汁の場合は、なにか他の飲み物と混ぜたりして上手く味をごかしていくこともできるでしょう。

しかしゼリータイプの場合はそれが難しいのです。

ゼリーにかけたらおいしくなるような調味料が浮かぶという人も、それが家にあるという方もあまりいないでしょう。

だから、もしゼリータイプの青汁の味が苦手だったら、どうしようもなくなるのです。

味が苦手な人は少ないはずだが…

もちろんゼリータイプの青汁の味が苦手な人は、飲むタイプの青汁の味が苦手だという方よりもはるかに少ないとは言えます。

先述のようにゼリータイプの方が味は強くないことが多いですから、だいたいの人はサラサラと摂取していけることでしょう。

でもだからといって、すべての人がソレを摂取できるというわけではありません。

だから、中にはゼリータイプの味を苦手に思う人もいるはずなのです。

そうなった時にはどうしようもないということは、覚えておいた方が良いでしょう。

お試し用を買ってみるべき

そういうことがあるので、このデメリット対策として、もしゼリータイプの青汁を買ってみたいと思うのであれば、まずお試し用を試してみるべきだと言えるでしょう。

お試し用のゼリータイプを買ってみれば、続けられそうか、それともその味を苦手に思うかがしっかりと判断していけるはずです。

そうしてしっかりと判断してから買えば、後で後悔するということはまずなくなります。

なので是非そうしてみてください。

そして、せっかく買ったゼリータイプの青汁を無駄にしてしまうという事が無いようにしていきましょう。

まとめ

ゼリータイプの青汁は、味をかえることが難しいというデメリットはあるものの、それでもやはりメリットの方が多いと言えて、十分おすすめできるものになります。

なので、是非一度お試し用を購入してみてはいかがでしょうか?

もちろん飲むタイプで問題ないならそれでも良いですが、もし多少飲むタイプが苦手ならば、試してみる価値はあります。



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