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若返りと健康の源、SOD酵素を青汁業界最大量配合した驚異の青汁!山本の青汁をお試しあれ!

   

青汁はもはやどこでも手に入れることができるポピュラーな健康食品ですが、メーカーによって配合している栄養素の量が全く違うので効果にもかなりバラつきがあります。

ところがそんな中、SOD酵素を青汁業界最大量配合した驚異の青汁が登場しました。

それが山本芳翠園というメーカーから販売されている、山本の青汁です。

山本の青汁にはSOD酵素をはじめ、健康維持と体質改善に大切な栄養素がバランスよく含まれています。

今回はこの山本の青汁について、徹底解剖していきたいと思います。

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山本の青汁のこだわりとは?

山本の青汁はまず、原材料にとことんこだわっています。

緑黄色野菜単品としては最も多くの栄養素をバランスよく含む有機JAS認定のオーストラリア産大麦若葉を主成分として、さらにカテキンを豊富に含む有機JAS認定の三重県産の緑茶を加えることで飲みやすく理想的な栄養バランスを実現しました。

そして着色料、香料、保存料といった添加物を一切使用せず、農林水産省認証の有機JAS認定の農産物のみを使用することで残留農薬や合成添加物の心配を完全に排除し、子供からお年寄りまで安心して摂取することができる青汁に仕上げました。

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黄金比率で緑茶を加え、とても飲みやすい!

山本の青汁は栄養が豊富で中身が大変濃いにもかかわらず、緑茶を黄金比率で加えることによりカテキンとの栄養バランスが良くなるだけでなく、とても飲みやすい風味に仕上げてあります。

牛乳やジュースに混ぜても大麦若葉や緑茶により味が損なわれることなく、好き嫌いの多い子供でも抵抗なく飲むことができます。

また水やぬるま湯に混ぜてもクセがない味なので、食事と一緒にお茶のような感覚でおいしく頂けます。

さらに粉末タイプなのでデザートやおやつとしてヨーグルトやアイスクリームに混ぜたり、料理に加えたりするなどしても使用しやすく毎日続けやすいのが特徴です。

他社の青汁よりも山本の青汁の栄養価が高い3つの理由

山本の青汁は他社の青汁に比べるとSOD酵素含有量が420万ユニットとずば抜けて高く、大麦若葉の含有量もダントツに多くなっています。

これには山本の青汁の製造過程での、ある3つの理由が挙げられます。

ではどのような理由があるのでしょうか、徹底解剖していきたいと思います。

栄養豊富な有機JAS認定の農産物を使用している

山本の青汁に使用されている有機栽培の原材料には、栽培する時に農薬や化学肥料が全く使用されておらず、米ぬかやもみ・藁などの天然由来の肥料だけで育てられているうえに、栽培地には3年以上農薬や化学肥料を一切使用されていない肥沃な土で育っているため、発育もよく栄養が豊富に含まれています。

また有機栽培で育てられることで栄養素が高くなるだけでなく、味も濃厚になり飲みやすい青汁を作るうえで欠かすことのできない条件になっているのです。

メーカー独自の製法で最大限の栄養価を実現!

山本の青汁は収穫したばかりの新鮮な大麦若葉をすぐに低温乾燥し、50ミクロンの微粉末状に加工して製造されています。

熱を一切加えず栄養豊富な若葉そのものを丸ごと加工してありますので栄養価が損なわれず、天然の食物繊維も他社の青汁に比べてたっぷりと含まれています。

ちなみに山本の青汁には食物繊維の働きをするデキストリンなど一切使用されておらず、100%大麦若葉と緑茶のみの天然の食物繊維が含まれています。

従来の青汁の製法の場合は大麦若葉の汁を絞って、いったん液状にしたものを噴霧乾燥させてから粉末にしてありますが、この製法だと高熱が加わって肝心のSOD酵素やビタミン・ミネラルなどの栄養素が破壊されてしまいます。

しかし山本の青汁は熱を一切加えないことで、収穫仕立ての栄養豊富な大麦若葉の栄養価を最大限まるごと摂取できるように製造されているのです。

大麦若葉と緑茶100%のみを粉末化している

一般に販売されている青汁の場合、噴霧乾燥加工という製法で製造されているため、粉末化するにはでんぷんや乳糖などの添加物が必要になってきます。

ところが山本の青汁の場合は原材料になる大麦若葉や緑茶に一切何も加えず100%そのままを、低温乾燥させてから微粒子の粉末にしてありますので、大麦若葉と緑茶の栄養をそのまま摂取することができるのです。

つまり原材料そのまま全てが粉末になっているから、SOD酵素含有量420万ユニットという青汁業界最大の高さが実現できるというわけです。

もちろんSOD酵素だけでなくビタミンやミネラル、タンパク質、クロロフィル、食物繊維含有量も、他社のものに比べると高くなっています。

青汁の成分量を全て公開しているという信頼度の高さ!

数多く出回っている青汁の中で、成分を全て公開しているというところはありますが、成分量を全て公開しているメーカーは数えるほどしかありません。

いくら優れた成分が配合されていても、分量が少なければ健康と美容に役立てられるのかどうかは疑問を持たざるを得ません。

メーカーの中にはかなり多くの優れた栄養成分を記載していながら、実際には効果を発揮できるほどの量には届かないというケースもあるようです。

ところが山本の青汁は成分の名前だけではなく、成分量も全て公開しています。

メーカーが全て明らかにできるということは、信頼度の高い証といえます。

安定した価格でコストパフォーマンスが良い!

山本の青汁は無農薬・有機栽培技術と独自の粉砕加工技術によって、他社に比べるとおよそ10倍以上の栄養が詰まっています。

しかし価格は5本入りが税抜きで115円弱、300本入りでは82円と特別高価なものではなく、安定した価格でコストパフォーマンスの良い青汁になっています。

その理由には産地と直接契約して原材料から加工に至るまで、一貫して一つのメーカーが徹底管理を行うことで、クオリティーの高さとコストを両立できるよう企業努力をしていることが挙げられます。

またオーガニック先進国オーストラリアの広大で肥沃な土地で作られた良質な大麦若葉を使用することで、品質の良い青汁が多く生産できるということも、コストパフォーマンスの良さを実現できた理由であると考えられます。

実はオーストラリアでも青汁が人気!

青汁の原料は国産100%が良いと思われがちですが、実はオーストラリアでも青汁は人気の健康食品の一つになっています。

オーストラリアはニュージーランドと並んでオーガニック先進国の中でも大麦若葉の生産が盛んで、無農薬・有機栽培の青汁も多くの人に愛用されています。

もちろん国産の大麦若葉も優秀ですが、オーストラリアやニュージーランドの大麦若葉も品質が高く、日本でも愛用している人が少なくありません。

ちなみに山本の青汁に使用されている大麦若葉はオーストラリア産、緑茶は三重県産になっていて、製造管理は全て日本国内で行われています。

山本の青汁の効果を最大限に生かすためには?

山本の青汁の効果を最大限に生かすためには、熱湯や加熱調理の料理には使用しないことをおすすめします。

青汁に含まれているビタミンやミネラルは、加熱しても青汁の成分を飲み物と一緒に摂取するために栄養が損なわれることはありませんが、SOD酵素は熱に弱いため加熱すると大切な活性酸素の除去や免疫力アップの効果が損なわれてしまいます。

より濃厚な成分をより最大限に摂り入れるためにも、できるだけ冷たい物や常温、人肌程度の温度の飲み物や食品とともに摂取するのがおすすめです。

まとめ

普段の食生活ではビタミンやミネラルだけでなく、SOD酵素は1日の摂取量を頑張って摂ろうと思ってもなかなかできるものではありません。

そんな時に心強い青汁が山本の青汁です。

最近では多くのメーカーの多くの種類の青汁が出回っていますが、SOD酵素をたっぷり摂りたい、野菜不足を本気で解消したいという人にはぜひ山本の青汁がおすすめです。

SOD酵素は普段の食事から十分に摂取できない健康成分ですが、たくさん摂っても過剰摂取による副作用の心配もありませんので安心です。

日々の健康に、アンチエイジングに、そしてダイエットに、栄養たっぷりの山本の青汁はきっとあなたの役に立つでしょう。

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