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青汁とヨーグルトを一緒に摂ることの4つのメリット

   

明治 ブルガリアヨーグルトプレーン450g 6個

青汁は、それ単体で摂取するだけでもすごく効果的なものであることは間違いありません。

でも、それをさらに効果的にするには、青汁と一緒に何かを摂取するのが効果的だったりします。

ではその何かには、何が良いのでしょうか?

その何かとしてここでおすすめするのはヨーグルトになります。

以下ではその理由について見ていきます。

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味がマイルドになる

まず青汁とヨーグルトを混ぜると、青汁特有の苦みはかなりマイルドになると言えるでしょう。

ヨーグルトは基本的にはまずまず甘いものです。

その甘さが青汁特有の苦みを上手く消してくれるのです。

だから、青汁とヨーグルトを混ぜるとグッと飲みやすくなります。

青汁を飲み続けるには飲みやすさも重要

青汁を飲み続けるためには、飲みやすさもすごく重要になります。

もちろん多少飲みづらいものでも、それを飲み続けている間に次第に慣れてきて飲みやすくはなるでしょう。

でも、それになれるまではずっと苦い思いを感じながら飲まないとならなくなります。

そうして苦い思いを感じながら飲み続けないとならないのですから、慣れるまでにのむのがしんどくなってやめてしまうこともあるでしょう。

辞めてしまったら青汁の効果もしっかり出ないでしょう。

青汁を飲むには何らかの目的があることが多いでしょうが、その目的を達成するためには、それがどんな目的であるにせよ、時間がかかるものです。

だから、飲み続けないとならないのです。

でもそうして飲み続けるためには青汁を飲みやすくすることが大切なのです。

そういうことがあるので、青汁とヨーグルトを一緒に摂るのはおすすめなのです。

相性はすごく良いと言えるでしょう。

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たんぱく質を補てんできる

青汁とヨーグルトを合わせて摂取することのメリットは、もちろん飲みやすくなるからと言う理由だけではありません。

飲みやすくなるだけならば、他にも色々やりようはあるでしょう。

たとえばフルーツを合わせて摂取するようにすればそれで飲みやすくはなるはずです。

フルーツと野菜というのは実に相性が良いですから、すごくおいしく飲めるようになる可能性は高いです。

だから、味だけの問題ならばわざわざヨーグルトをすすめるまでもありません。

それなのにヨーグルトをおすすめするのですから、他にも理由はあるのです。

そしてその理由は、栄養素にあります。

ヨーグルトには、たんぱく質が含まれています。

それが、青汁にとっては効果的なのです。

たんぱく質は青汁ではあまり摂れない

なぜなら、たんぱく質というのは青汁ではあまり摂れないからです。

たんぱく質というのは、卵類や大豆類、乳製品や肉類などに含まれているものですが、どれも青汁にはあまり含まれていないものです。

だから、青汁だけで1食を置き換えたりしている時にはたんぱく質が足りなくなりがちなのです。

でも、そうしてたんぱく質が足りなくなるのは問題なのです。

たんぱく質は肌や髪の為に欠かせない

たんぱく質というのは、簡単に言うと肌や髪を作るための栄養素になります。

もちろんそれだけではなく、筋肉などにも欠かせないものになりますが、やはり一番問題となるのは肌や髪でしょう。

たんぱく質が足りなくなり、肌がボロボロになったり、髪がやせ細ったりしたら、見た目にもおおきな影響が出てしまいます。

だからそうならないようにたんぱく質はしっかりと摂取しないとならないのですが、青汁で1食を置き換えたりすると、1日分のたんぱく質に足りなくなることもあるのです。

でも、青汁とヨーグルトを一緒に食べたらどうでしょうか?

青汁で足りない分のたんぱく質を多少なりともヨーグルトでカバーすることが出来るようになるわけですから、それによってたんぱく質不足も補うことが出来るでしょう。

そういう意味でも、青汁とヨーグルトを一緒に摂取することは効果的なのです。

お腹にもたまりやすい

ヨーグルトは、比較的にお腹にもたまりやすいものです。

半固形位の質感なので、お腹にもそれなりにたまります。

だから、1食分を青汁に置き換える時にも、心強いのです。

青汁で1食を置き換えるというのは、正直お腹は空くでしょう。

それがツラくて続けることができないということもあるかもしれません。

でも、ヨーグルトでお腹が膨れていけば、そうなることもないので、より楽に青汁を続けることが出来るようになるでしょう。

それでいて太りづらくなる

さらにヨーグルトは、太りづらくなるという利点もあります。

ヨーグルトは、腸内環境も整えてくれるので、青汁のその効果とあわせて、腸内環境はすごく良くなるでしょう。

そうして腸内環境が良くなると、栄養素なども吸収されやすくなるので、あまり空腹感を感じる事もなくなっていくのです。

だから、あまりたくさんものを食べなくなるでしょう。

そんな風に太りづらくなるのです。

もちろんヨーグルト自体も、太りやすいものではないので安心です。

青汁を飲む目的がダイエットだという方も多いでしょうから、それはすごくうれしいのではないでしょうか?

経済的にもお得

そしてヨーグルトは、経済的にもすごくお得だと言えます。

他に青汁とあわせて摂取すると言われているようなものは、意外と経済的にしんどかったりします。

たとえば先にあげてきたフルーツです。

フルーツにもピンキリあるので一概には言えませんが、ここでは試しにリンゴで考えてみましょう。

りんごはだいたい1つで150円くらいします。

ということは、一回で半分くらい使うとして、1回75円くらいお金がかかることになります。

ヨーグルトは、200円くらいで4回か5回分くらいは確保することが出来るでしょうから、1回分はだいたい40円とか50円くらいになるでしょう。

それだけお手頃なのです。

経済的に楽であるに越したことはない

当たり前の話ではありますが、青汁とあわせて何かを摂取する時には、経済的に楽なものを選ぶに越したことはないです。

なぜなら、青汁を毎日飲み続けるということだけでも、十分にコストはかかるからです。

青汁を毎日飲んでいたら、月に3000円くらいはかかるでしょう。

月に3000円と言うコストがただでさえかかっているのに、そこにフルーツのコストが日々75円くらい重ねられたら、一ヶ月2000円くらいのコストが更に加算されることになってしまいます。

そうなると、月にかかるコストは5000円を超えてしまうでしょう。

たまにコストが5000円くらいかかるというのであれば別段問題はないでしょうが、毎月5000円くらいかかるとなると、それはなかなかしんどく感じることも出てくるでしょう。

そうして経済的な理由で青汁自体を辞めたくなってしまうかもしれません。

そうなったら良くないので、なるべくコストをかけずに青汁にプラスアルファするのはすごく大切なことなのです。

コストもあまりかからない上に、味的にもおいしく飲めるようになり、かつ栄養素もしっかりと補ってくれて、お腹にもたまりやすいなんていうバランスの良いプラスアルファの一点は、他にはないのではないでしょうか?

まとめ

青汁に何かプラスアルファするなら、バランスがすごく良いヨーグルトがおすすめです。

もちろんプラスアルファしないで飲むというのもアリですが、プラスアルファした方がより飲みやすくなり、より栄養価的にも良くなるのですから、その方が良いでしょう。

そしてどうせプラスアルファするなら、バランスが良いものを選ぶに越したことはありません。

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