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青汁ゴーヤの魅力を紹介!こだわりは野菜力?

   

青汁

多くの日本人は野菜を食べる量が少ないと言われているので、様々な病気にかかりやすくなっています。

そこで、注目されている商品が『青汁ゴーヤ』です。

この青汁は、野菜不足になっている方のために作られた商品で、そのこだわりは『野菜力』にあります。

それでは、この商品について詳しく知らない方のために、この青汁の魅力や栄養素などを紹介しましょう。

青汁ゴーヤの魅力

野菜の摂取量が足りていない方でも、苦味や青臭さがある青汁は飲みづらいと思うでしょう。

所が青汁ゴーヤは、野菜力で不足している野菜の摂取量を補うだけでなく、苦味や青臭さを緩和するために粒タイプで作られているのです。

それでは、この青汁の『野菜力』や『粒タイプ』について詳しく説明しましょう。

こだわりの野菜力

青汁ゴーヤは、野菜の摂取量が足りない方のために、熊本県阿蘇産の『大麦若葉』と沖縄県産の『ゴーヤ』が使用されています。

大麦若葉とゴーヤは、どちらとも健康や美容に良い食材として注目されているので、野菜の摂取量を補うだけでなく健康や美容に良いと言われている栄養素まで摂取する事が出来るのです。

そして、どちらとも国産なので、信頼出来る素材を使用している青汁を購入したい方には、青汁ゴーヤはおすすめです。

粒タイプ

青汁は健康や美容に良いと言われていても、苦味や青臭さが大きな問題点でした。

この問題点が出るタイプとして知られているのが、粉末タイプやジュースタイプです。

この2つのタイプの中でも、苦味や青臭さを緩和するものが使用されていたら問題はありませんが、多くの商品が苦味や青臭さを感じるものは依然としてあります。

そこで、青汁ゴーヤは粒タイプにする事によって、苦味や青臭さを緩和する事に成功しています。

しかし、粒タイプと言っても万能ではなくて、問題点もあるのです。

その問題点とは粒にする事によって、1日に摂取する量が多くなって、毎日30粒以上も摂取しなくてはいけない商品もあるのです。

青汁ゴーヤはその問題点をクリアするための努力が行われており、1日の摂取目安量は5〜15粒となっています。

他の粒タイプに比べれば少ないほうなので、今まで摂取量が原因となって粒タイプの青汁を敬遠していた方にも、青汁ゴーヤはおすすめです。

大麦若葉の栄養素

青汁ゴーヤに大麦若葉が使用されていたとしても、この大麦若葉には、どのような栄養素が含まれているのか分からない方は多いでしょう。

そこで、大麦若葉に含まれている栄養素の効果について説明します。

ビタミンB1

ビタミンB1が不足したら、エネルギー生産が滞って疲労物質が蓄積してしまいます。

そのため疲労物質を蓄積しないようにするためには、ビタミンB1を摂取したほうが良いのです。

大麦若葉にはビタミンB1が豊富に含まれているので、ビタミンB1の摂取量が足りない方は大麦若葉が使用されている青汁を選んだほうが良いでしょう。

クロロフィル

クロロフィルという名前は聞き慣れない方は多いかもしれませんが、クロロフィルを摂取したら、コレステロールやダイオキシンを排出してくれるので、動脈硬化を予防する働きが期待出来ます。

動脈硬化になってしまえば、心筋梗塞や脳梗塞になる可能性が高いので、健康に気を付けている方はクロロフィルを摂取したほうが良いです。

葉酸

葉酸は、細胞の再生を促す働きがあるので、免疫機能や消化機能を維持するためには必要な栄養素と言えます。

免疫機能が低下したら、風邪/インフルエンザ/ノロウイルスなどにかかりやすくなるので、毎日健康的な生活を送りたい方は葉酸を摂取する事は重要です。

さらに女性にとって嬉しい効果もあって、ホルモンバランスを整える働きがあるのです。

ホルモンバランスを整える事が出来たら、月経前に起きてしまう腹痛や頭痛などを緩和する事が期待出来ます。

カテキン

お茶に含まれている事で知られているカテキンは、大麦若葉にも含まれており、このカテキンには中性脂肪の上昇を抑制する働きがあると言われています。

そのため、中性脂肪が気になっている方は、ダイエットをするだけでなくカテキンを摂取する事が有効です。

SOD酵素

SOD酵素は、美容に気を付けている方たちに注目されているもので、このSOD酵素は活性酸素を除去する働きがあるのです。

この活性酸素とは、ウイルスや病原体から身体を守る働きがありますが、活性酸素が増えすぎたら体内の細胞を傷つけてしまうのです。

そのため活性酸素は増えすぎても駄目ですし、増えすぎても問題があるので、活性酸素が増えすぎない程度にSOD酵素を摂取しておく事は重要でしょう。

ゴーヤの栄養素

ゴーヤは青汁同様に苦味がある食べ物として有名ですが、このゴーヤにも健康に良い栄養素が含まれているので、詳しく紹介しましょう。

ビタミンC

私たちの健康を維持するために必要不可欠なものが、タンパク質と言われていますが、そのタンパク質の約30%はコラーゲンで出来ています。

ビタミンCは、そのコラーゲンの生成を促す働きがあるので、骨や筋肉を作るために必要不可欠な栄養素です。

さらに、ビタミンCは白血球の働きを強化してくれるので、体内に侵入してくるウイルスの病原体を排除しやすくなります。

モモルデシン

モモルデシンは血圧を下げて身体を冷やしてくれる働きがあるので、熱中症対策に期待出来ます。

熱中症は、少し具合が悪くなる程度と思っている方がいますが、最悪の場合は命の危険に関わるものです。

そのため、熱中症を予防出来るモモルデシンを摂取しておくメリットは大きいでしょう。

チャランチン

チャランチンは血糖値を下げる働きがあるので、糖尿病を予防する働きを期待出来ます。

糖尿病は肥満体型の方だけがなるものと思われがちですが、痩せている方でも糖尿病になる方もいるので、体型に関係なく油断の出来ない症状です。

糖尿病が悪化したら、足の指が壊死する事もあるので、チャランチンを摂取しておく事は重要です。

タンパクMAP30

タンパクMAP30は、身体の中にあるガン細胞が増える事を防いでくれる働きがあると言われています。

日本人で最も死亡率が高い病気はガンと言われており、今まで多くの有名人もガンで亡くなった方がいました(2017年3月時点)。

残念ながら、このガンは今の医療では完治するのが難しいと言われているので、ガンの状況によっては亡くなる事を覚悟しなければいけない場合があります。

そのため、ガン細胞が増える事を防いでくれるタンパクMAP30を摂取して、健康的な毎日を送れるようにしたほうが良いでしょう。

青汁ゴーヤのお届けコース

青汁ゴーヤには定期お届けコースが用意されているので、このコースを利用したら、その都度注文しなくても自動的に商品が自宅へ郵送されます。

さらに、青汁ゴーヤは150粒入り30日分で1,600円(税別価格)になっていますが、定期コースを利用したら10%OFFで1,440円(税別価格)まで安くなるのです。

さらに送料も無料になるので、送料が気になる方にも定期お届けコースはおすすめです(2017年3月時点)。

まとめ

青汁ゴーヤには、大麦若葉やゴーヤが使用されているので、健康や美容に良い栄養素を数多く摂取する事が出来ます。

さらに青汁ゴーヤは粒タイプになっているので、苦味や青臭さが緩和されています。

そのため今までゴーヤの苦味や青臭さが苦手で断念してきた方でも、継続して飲める可能性が高いので、1回でも良いので青汁ゴーヤを試してみる価値はあるでしょう。



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