興味を惹かれるトレッキングシューズ4選が快適な履き心地を実現!足元のコーデにも役立つファッションのお供なのは知ってた?

2018年5月5日

[アルバートル] ALBATRE アルバートル・ライトトレッキングシューズ AL-TS1120 ブラウン (ブラウン/27)

軽い山登りにトレッキングシューズをお選びになる方が数多いのではないでしょうか。

ここではその靴に関してのご紹介をしていきますので、快適な使用感のシューズでアウトドアを楽しみたい方は最後までご覧ください。

最近インドア派が増加傾向にあるかもしれませんが、アウトドア派が少なくなったとは言いきれません。

そうでなければ数多くのトレッキングシューズが販売されていませんし。

トレッキングシューズの適正サイズは?

トレッキングシューズのサイズはどの程度がちょうど良いのかは、履いている靴下によって異なります。

爪先に余裕を出すために5mmのスペース確保が肝心ですが、厚手の靴下の場合です。

登山用靴下だと1cmであり、クッション性を重視した作りで分厚くなっているからであります。

その靴下を履いた時点で5mmの厚さが出るので、残り5mmの余裕分を考慮する必要があるわけです。

爪先に余裕があるトレッキングシューズでないと、歩いているうちに爪先がダメージを受けて激痛に見舞われたりするかもしれません。

そうならないための靴選びが、マイシューズに相応しい靴の購入につながっていくでしょう。

足元のコーデもファッションの一つ

ファッションセンスに磨きを掛けたい方は、あらゆる物に手を出すおつもりなのではないですか?

トレッキングシューズもコーデの一環として用いられていて、カラフルな靴で一気に足元のイメチェンを図るのもナイスアイデア♪全身に気を配ったコーデで垢抜けた女子を目指す発想がありそうですし、足元のファッションが人目を引く女の子になるきっかけになり得ます。

例えばNew Balanceがあって、レースの色を変えることで斬新な気分に浸れるかもしれません。

トレッキングシューズが意外なアクセントになるため、コーデに目が無い方の必需品になっているなんてことも。

Columbiaならばプライベートでもしっくりくるので、どのシーンでも活用できるのが強み。

黄緑やレッドなどカラーが際立っているので、簡素な服程良く合うそうです。

今のコーデじゃ寂しい方は、Columbiaを駆使したコーデを実践してみてはいかがですか?

大雪でもトレッキングシューズが大活躍!

トレッキングシューズはアウトドアだけでなく大雪でも役に立つのだとか。

長野で大雪に見舞われた方は、そのシューズで雪道が気にならなかったとおっしゃっていました。

紐でしっかり閉めるため、雪が靴の中に侵入せずに濡れなかったとのこと。

雪で靴の中がビショビショになると気持ち悪いですし、快適な履き心地を維持させてくれる優れ物だと明言できます。

ひょっとしたら雪国ではトレッキングシューズはポピュラーだったりする?

雪対策にそのシューズを用意するのも良い判断になるかもしれません。

外側から水が染みないようにできているので、雪道に足を突っ込んでも大丈夫です。

今期の冬もトレッキングシューズが大活躍していたのではないでしょうか。

トレッキングシューズの手入れ方法

アウトドアを趣味にしている方は、トレッキングシューズの手入れも抜かりが無いのではありませんか?

ちゃんと手入れしないことにはおちおち眠れない方は、その手入れ方法をご参考にしてください。

最初に靴紐とインソールを外します。

靴紐は手洗いして、たっぷり汗を吸っているインソールは乾燥させましょう。

次に靴の中にゴミが無いか確認しますが、甲のクッションの端など見えづらい所を見逃さないのがポイント。

靴に付着した汚れを落とす際は、乾いたブラシで布の目の間に詰まった汚れを取り除きます。

ブラシを水で濡らした後に靴底の土を落とすようです。

山道を歩いているとどうしても靴底に土がこびり付いてしまうため、ブラシで念入りな手入れが肝心になります。

ブラシだと細部まで掃除できないため、歯ブラシを活用するのも有効な手段です。

細かい汚れが気になる方が少なくないですし、歯ブラシもトレッキングシューズの手入れに欠かせないアイテムだと言えます。

靴底には小石や砂利が詰まるので、マイナスドライバーで取り除きましょう。

歯ブラシと同様に用意するのは難しくありませんし、常備しておいて損はないはずです。

だいぶ汚れている場合は布で全体を拭いてください。

靴とインソールを乾燥させますが、玄関など風通しの良い所に置きます。

以上の手入れ方法がトレッキングシューズを長く履き続けることにつながるでしょう。

XA PRO 3D GTX

[サロモン] SALOMON XA PRO 3D GTX L37931400 L37931400 (Athletic Green X/BLACK/GRANNY GREEN/275)

サロモンも有名なスポーツブランドではないでしょうか。

サロモンもトレッキングシューズを扱っていて、XA PRO 3D GTXなどがあります。

最高のフィット感とのことで、違和感無い履き心地で沢山の愛用者を出しているかも。

履き心地が悪いとどんどん山道を登ろう!

という気持ちになりませんし、フィット感の良さはトレッキングシューズの生命線だと言っても過言ではありません。

防水透湿効果があって、水の侵入を阻止して湿気まで防ぐ快適さ抜群のシューズであることを物語っています。

どのトレッキングシューズが満足いく履き心地を与えてくれるのか分からない方は、XA PRO 3D GTXを履いてみてはどうですか?

上記のメリットがこれからも履き続けるべき靴だと定着するきっかけになるかもしれません。

C1 02S 0010106

キャラバン(キャラバン) キャラバン caravan C1_02S 0010106 (Men's)

登山の初心者は、誰でも履き易いトレッキングシューズをお求めですよね。

C1 02S 0010106ならば登山入門者にも抵抗なく履けるように設計されているので、すぐに馴染んでくるでしょう。

そのシューズが誕生したことで、山登りは敷居が高くはないことを表しているかのようです。

履き口付近にソフトな生地が使用されていて、柔らかい足当たりを可能にしています。

その上クッション材を用いているので、衝撃を吸収しつつアウトドアを楽しませてくれる逸品。

インソールクッションシステムで歩行力を向上させていて、ほぼストレスフリーで山道を登れるようなイメージが感じられてきます。

C1 02S 0010106もおすすめのトレッキングシューズに選ばれているかもしれませんね。

GK83 0011830

[グランドキング] GRANDKING トレッキングシューズ GK83 0011830 578 (カーキ/26.5)

トレッキングシューズの軽さを重視するならばGK83 0011830がおすすめで、軽い合成皮革が使われています。

重めの靴だと何だか重々しい気分になってきますし、少しでも軽いシューズで身軽な気分になりたいと思うのは誰しもありがちな発想です。

ソフトな履き心地もメリットであり、窮屈な履き心地にさせない配慮が窺えてきます。

履いたときの感触が自然でないと、常に足が異物と接触しているモヤモヤ感が出てきても不思議ではありません。

そんなことを感じさせないGK83 0011830も、一押しのトレッキングシューズに選ばれているのではないでしょうか。

AL-TS1120

[アルバートル] ALBATRE アルバートル・ライトトレッキングシューズ AL-TS1120 ブラウン (ブラウン/27)

アルバートルにもトレッキング向けのシューズがあり、AL-TS1120と言います。

ハイグリップアウトソールを使用していて、足場が悪い山道でも滑らずに歩行できる優れ物かもしれません。

雨が降ったりして山道がぬかるんでくると足場に気を付けて歩かなければいけないですし、AL-TS1120が転倒防止として大いに活用できます。

日本人に合うように作られているので、日本で親しまれているトレッキングシューズだったりして。

日本が誇れる登山愛好家を誕生させる呼び水になると言ってもあながち大げさではないでしょう。

アウトドアが苦手な日本人を減らす効果も兼ね備えたAL-TS1120は、日本の山登りを風化させないための商品でもあるのです。

まとめ

トレッキングシューズと一言で言っても様々あって、アウトドア希望者がどの靴が自分に適しているのか選定に悩むことも多々あるでしょう。

それでも楽しいアウトドアにするための必需品の一つなので、おのずとそのシューズも購入対象にすることは珍しくないと思います。

山登りを有意義にするには何が必要なのか?

と感じた方は、トレッキングシューズをチョイスしてみましょう。