今話題になっているおすすめの売れ筋ロボット掃除機4つ

仕事のない休日に掃除機を使って掃除をするのも最近は疲れる・・・。

ペットの毛や子供が走り回って舞うホコリはいくら掃除してもなくならない・・・。

あなたは今、家庭の掃除で悩んでいませんか?

2002年に誕生したルンバを筆頭に、ロボット掃除機は年々進化しています。

それぞれ様々な特徴を持ったロボット掃除機が誕生しているので、あなたの家庭にぴったりの商品もきっと見つかります。

この記事では様々な機能を持った人気のロボット掃除機を4つ紹介します。

あなたの家に合ったお気に入りの商品をぜひ探してみてくださいね。

それでは今話題でおすすめの、売れ筋ロボット掃除機を4つ紹介します。

あなたの家庭にぴったりの、機能が適した商品を探してみてくださいね。



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最新版のルンバはiRobot 「ルンバ980 R980060」はさらに進化しています

iRobotⓇ Home アプリでスマホからルンバを操作可能です

最新版のルンバ「ルンバ980 R980060」は、専用のアプリ「iRobotⓇ Home アプリ」を自分のスマートフォンにダウンロードすれば、外からルンバに掃除をするよう指令を出したり、掃除のスケジュール管理を立てたり、別の部屋から掃除の指令を出すことができるんです。

またアプリ内で清掃時間や清掃面積、ゴミの検出回数の履歴を確認することもできるんです。

メンテナンスのタイミングも教えてくれるのでいつでもルンバが掃除しやすい状態に保つことができます。

仕事が忙しい人、外出が多い人にこのアプリのサービスはおすすめです。

ルンバ980 R980060には進入禁止エリアを設定できます

ロボット掃除機の定番、ルンバの最新版にはなんとカメラが搭載されています。

このカメラとセンサーの機能によりよりナビゲーションの精度は上がり、部屋の中の汚れをくまなく探すことができるようになっています。

また、ロボット掃除機には進入してほしくない場所を設定できる、「バーチャルウォール機能」も充実しています。

この機能を利用すれば、赤ちゃんが遊んでいる場所や細かい小物が置いてある場所も安全です。

小さなペットがいたり、壊れやすい物が置かれている部屋などがある人にはとても便利な機能ですよね。

初めてのロボット掃除機は、定番のルンバを選んでみてはいかがでしょうか?



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東芝の「トルネオロボ VC-RVD1」は自動でゴミ捨てをしてくれます

トルネオロボ VC-RVD1はゴミ捨てまで自動でやってくれます

東芝の「トルネオロボ VC-RVD1」の最大の特徴は、なんといってもゴミ捨てが自動化されていることです。

充電スペースにダストボックスが備え付けられており、私たちがゴミを取り出さなくても収集したゴミをダストボックスに入れておいてくれます。

毎回吸収したゴミをダストボックスに入れるので本体にゴミが溜まらないため吸収力が衰えることもありません。

ダストボックスのゴミは約一ヶ月に一回捨てればいいので、手間がかからないですよね。

トルネオロボ VC-RVD1は塵や埃をキャッチしやすい設計です

ゴミを捨ててくれるだけではありません。

トルネオロボ VC-RVD1の本体にはより多くのゴミが収集できるように「Wサイドアームブラシ」が付いており、部屋の隅やベッド、ソファの下の塵や埃も逃しません。

さらにゴミを吸引するパワーも強力です。

トルネオロボ VC-RVD1は「ハイパワーブラシレスモーター」を使用しており、強力な吸引力でゴミを吸い取ります。

さらに本体下部に「可動式回転ブラシユニット」が付いており、このブラシは床に沿って上下に可動するため、髪の毛やフローリングの隙間に入り込んだゴミを掻き出すことができます。

便利で掃除力も高いトルネオロボ VC-RVD1はいかがですか?

ネイトロボティクスの「Botvac D8500」は米国で大人気のロボット掃除機です

Botvac D8500は人口知能を搭載したロボット掃除機です

ネイトロボティックスという企業をご存知ですか?

ネイトロボティクスは2009年にアメリカのシリコンバレーで創業したベンチャー企業です。

この企業のロボット掃除機はアメリカではルンバに次ぐ人気を誇っています。

このネイトロボティクスの「Botvac D8500」は会社独自のレーザースキャナーを搭載しており、Botvac D8500は自分の位置を確認しながら掃除をすることができます。

そしてBotvac D8500は部屋のレイアウトを作成できるSLAMを基盤とした、ナビゲーションソフトウェア「NeatoBotvision」を利用しています。

掃除ししている部屋の中を正確に把握することができるため、Botvac D8500はスピーディで広くしっかりと掃除ができるのです。

Botvac D8500には2種類のブラシがあります

部屋の状況に応じられるよう、Botvac D8500にはあらかじめ2種類のブラシが付いています。

絨毯などに使える「新型スパイラルブレードブラシ」と、床や畳用の「二重らせんコンボブラシ」です。

ぜひ、アメリカの最新の技術が搭載されたロボット掃除機の購入を検討してみては?

おにぎり型が個性的なパナソニックの「RULO(ルーロ) RULO MC-RS200」

三角形状には理由があります

ほとんどのロボット掃除機が円形が四角形の中で独特の、三角形状の「RULO(ルーロ) RULO MC-RS200」。

この三角形状によって、部屋の隅まで本体に付属されているブラシが入り込むことができ、しっかり床に溜まっているゴミを掻き出すことができます。

またRULO MC-RS200には壁際を検知できる機能が付いており、壁際に溜まっているゴミを逃さず掃除することができます。

ルーロの三角形状は、掃除がしやすいように考えられて設計させているのです。

RULO MC-RS200にはハウスダスト検出センサーが付いています

最新版ルーロ「MC-RS200」にはハウスダストを検出し、本体のランプの色が変化する機能が付いています。

ハウスダストが多い時、ランプは赤色に点滅し、綺麗な状態が維持されていればランプは緑色になります。

どこが汚れているのか目で見て確認することができます。

さらにハウスダストが多く検出されている場合、走行速度、動作を調節してしっかりと汚れの除去につとめてくれます。

部屋の状況に合わせて掃除のレベルを変えてくれたら、汚い場所も綺麗になるので、とても助かりますよね。

「RULO MC-RS200」は走行スタイルを変えられます

RULO MC-RS200には「自動モード」と「スポットモード」と「念入りモード」の3種類があります。

「自動モード」ではラウンド走行とランダム走行を使い分けて、効率的に部屋全体を掃除してくれます。

また「スポットモード」は掃除を開始した位置を始点にして、渦巻き状に外側へと掃除を進めていくモードです。

「念入りモード」ではハウスダスト感知センサーを駆使して、部屋全体に汚れを残さないようしっかりと掃除をしてくれるモードです。

しっかりと掃除をしてほしい人、またハウスダストが気になる人はRULO MC-RS200を利用してみてはいかがでしょうか?

まとめ

いかがでしたか?

最新のロボット掃除機にはアプリのサービスがあったり、人工知能が搭載されていたりと、とても多彩な機能が付いていますよね。

どのロボット掃除機も、現代のテクノロジーを最大限に生かした最先端を進んでいる機械だと思います。

あなたのライフスタイル、インテリアに合わせた最適な一台をぜひこの記事を参考にして探してくださいね。